法人・団体の方へ

組織で、自分たちのディレクトリを持つ。

bot-ya は、組織や団体が「自分たちのボットの集まり」を運営する場としても使えます。 ロゴ・配色・ブランド名を差し替えた専用の環境として、ご要望に応じてご用意します。

商店街向けの白ラベル例:みどりの商店街 AI案内所
会社向けの白ラベル例:みなとホールディングス 社内AIポータル

自分たちのブランドで、ボットの集まりを運営する

bot-ya のプラットフォームを、ロゴ・配色・ブランド名を差し替えた専用環境としてご用意します。 所属するメンバーがノーコードでボットを作り、それが組織のブランドのディレクトリに並びます。 公開・掲載の判断は、組織自身が行えます。

palette

自分たちのブランドに

ロゴ・配色・ブランド名を差し替えた、組織専用の見た目でご提供します。

groups

メンバーが作る

所属するメンバーが、それぞれノーコードで自分のボットを作成できます。

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組織が運営する

どのボットを公開・掲載するかの判断や管理は、組織側で行えます。

同じ仕組みが、あなたの組織のブランドに

下はすべて、同じ bot-ya をそれぞれの組織のブランドに合わせて見た目を変えた例です。 ロゴ・ブランド名・配色を差し替え、メンバーが作ったボットがその組織の一覧に並びます。

※ 画面はすべてイメージです。

こんな使い方ができます

メンバーが複数いて、ボットをまとめたい組織に向いています。

storefront

商店街

加盟店それぞれのボットをまとめた、街の AI 案内所に。営業時間や在庫の問い合わせを各店のボットが答えます。

school

学校

生徒が作ったボットを並べる、学びと発表の場に。AI を「使う側」から「作る側」へ。

location_city

自治体

地域の事業者や施設を案内する、公式ガイドに。窓口の定型的な質問もボットが対応します。

festival

イベント・展示会

出展ブースのボットを集めた、期間限定の一覧に。会期に合わせて公開・終了できます。

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企業・社内

部署ごとの FAQ ボットを束ねた、社内ポータルに。問い合わせの一次対応を自動化します。

museum

美術館・博物館

展示物ごとのガイドボットを集めた、鑑賞のお供に。来館者が気になる展示に直接たずねられます。

仕組み

専用環境を用意してから、組織が運営するまで。

1

専用環境を用意

ロゴ・配色・ブランド名を差し替えた、組織専用の環境をご用意します。

2

メンバーがボットを作る

所属メンバーが、ノーコードでそれぞれのボットを作成します。

3

ディレクトリに並ぶ

作られたボットが、組織のブランドの一覧ページに表示されます。

4

組織が運営する

公開・掲載の判断や日々の管理は、組織側で行えます。

bolt

クラウド AI 料金なしで運営する(BYOM)

組織の PC を 1 台、ローカル AI サーバーにすれば、外部のクラウド AI に料金を払わずにディレクトリを運営できます(かかるのは電気代だけ)。 商店街の事務所や学校の PC 教室など、手元にある機材を活かせます。

※ 接続には Windows 向けのアプリを使い、その PC が起動している間だけ AI が動きます。AI モデルは機材の性能に合わせて選べます。通常のクラウド AI を使う構成も選択できます。

提供について

量産のセルフサーブ商品ではなく、ご要望に合わせた個別のご提供です。

handshake

個別にご用意

利用例・規模・ご要望をうかがったうえで、相談ベースで構築します。

database

専用環境で分離

組織ごとに分けた環境としてご提供します。

request_quote

料金は要相談

規模や利用例によって異なるため、まずはお問い合わせください。

導入の流れ

お問い合わせから運用開始まで。

1

お問い合わせ

フォームからご連絡ください。

2

ヒアリング

利用例・規模・ご要望をうかがいます。

3

構築

専用環境を用意し、ブランドを設定します。

4

納品・運用

お渡し後、組織側で運営いただけます。

よくある質問

ご不明な点はお気軽にお問い合わせください

どんな組織が使えますか? expand_more
商店街・学校・自治体・イベント・企業など、メンバーが複数いて、その人たちのボットを一つのディレクトリにまとめたい組織に向いています。規模は数名から数百名まで、ご相談に応じます。
ブランド名やロゴは変えられますか? expand_more
はい。ロゴ・配色・ブランド名を差し替えた、組織専用の環境としてご用意します。所属メンバーが作ったボットを、その組織のブランドで一覧にできます。
クラウド AI の料金はかかりますか? expand_more
BYOM(手元の PC をローカル AI サーバーにする方式)を使えば、外部のクラウド AI に料金を払わずに運営できます(かかるのは電気代だけ)。もちろん、通常のクラウド AI を使う構成も選べます。
料金はいくらですか? expand_more
規模や利用例によって異なるため、定額では出していません。まずはお問い合わせいただき、ヒアリングのうえでご案内します。
どれくらいで始められますか? expand_more
規模やご要望によります。まずはお問い合わせいただければ、内容をうかがったうえで目安をご案内します。

組織のディレクトリ、はじめませんか

利用例・規模に合わせて、専用の環境をご用意します。まずはお気軽にお問い合わせください。